研究分野

ブロックチェーン技術、Web工学、構造化文書処理、ソフトウェア修復学

出版物、論文、学会発表など

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著書・翻訳書

  1. 白鳥則郎監修, 三石大・吉廣卓哉編著, 富樫敦・岡崎功・村田嘉利・宇田川佳久・工藤司・松澤茂・國島丈生・青木輝勝・寺西裕一著: 未来へつなぐデジタルシリーズ26「データベースービッグデータ時代の基礎ー」, ISBN978-4-320-12346-5, 共立出版, 2014.09.
  2. 横田一正監訳, 國島丈生訳: XMLデータベース入門 - Data on the Web -. ISBN4-320-12162-7, 共立出版, 2006.07.:S. Abiteboul, P. Buneman, D. Suciu著 “Data on the Web” の邦訳です。(サポートページ)
  3. 横田一正, 國島丈生, 劉渤江(編): 第13回データ工学ワークショップ(DEWS2002)論文集. ISSN 1347-4413, 2002.
  4. 上林弥彦編著, 有川正俊, 國島丈生, 木實新一, 高田秀志, 宮部義幸共著: ハイパーメディアとオブジェクトベース. 分散協調メディアシリーズ4, ISBN4-320-02765-5, 共立出版, 1995.11.

招待講演、チュートリアル、サーベイ

  1. 國島丈生. HTML5の過去、現在、未来. 情報処理学会研究報告デジタルドキュメント(DD) 2009-DD-73(5), pp.1-1, 東京大学本郷キャンパス, 2009年9月18日. (発表資料
  2. 國島丈生, チュートリアル「XML(再)入門」, 電子情報通信学会Webインテリジェンスとインタラクション研究会(SIG WI2)第13回研究会, 横浜・神奈川近代文学館, 2008年12月12日. (サポートページを用意しています)
  3. 國島丈生, VLDB2002国際会議報告, ACM SIGMOD日本支部第24回支部大会, 東京大学駒場キャンパス・生産技術研究所, 2002年11月5日. (発表資料
  4. 垂水弘幸, 国島丈生. グループウェア・CSCWの研究動向. 文部省科学研究費重点領域研究「高度データベース」北海道ワークショップ講演論文集, pp.13-30, 北海道, 1997年7月.

学術論文

  1. Ye Kyaw Thu, Kenta Takabuchi, Kaisei Fukai, Naoto Iwahashi and Takeo Kunishima, Robot Language Acquisition Based on Sequence-to-Sequence Learning, 15th International Conference on Computer Applications 2017 (ICCA 2017), Yangon, Myanmar, Feb. 2017.
  2. Kenta Takabuchi, Naoto Iwahasi, Ye Kyaw Thu, and Takeo Kunishima, DNN-based object manipulation to syllable sequence for language acquisition, 22nd International Symposium on Artificial Life and Robotics (AROB 22nd 2017), Beppu, Japan, Jan. 2017.
  3. Kenta Takabuchi, Naoto Iwahashi, and Takeo Kunishima, A Language Acquisition Method Based on Statistical Machine Translation for Application to Robots, The 6th IEEE International Conference on Developmental Learning and Epigenetic Robotics (ICDL-EPIROB 2016), Paris, France, Sept. 2016.
  4. 小宮山哲, 國島丈生, 横田一正. コンテンツ演出のためのシナリオ記述言語. 日本データベース学会Letters, Vol.6, No.2, pp.13-16. 2007年9月.
  5. 桑原理, 鷲見京子, 國島丈生, 横田一正. 利用者指向ディジタルミュージアムの大規模実証実験と考察. 日本データベース学会Letters, Vol.6, No.1, pp.105-108. 2007年6月.
  6. 田村晃一, 池田隼, 國島丈生, 横田一正. パノラマ画像の4次元配置による仮想空間の拡張. 日本データベース学会Letters, Vol.6, No.1, pp.101-104. 2007年6月.
  7. 池田隼, 國島丈生, 横田一正. パノラマ画像を用いた仮想空間構築, 日本データベース学会Letters Vol.5, No.1, pp.97-100, 2006年6月.
  8. 江本守, 石崎勝俊, 大河内久貴, 国島丈生, 横田一正. 利用者指向ディジタルミュージアムの共有化とモジュール化, 日本データベース学会Letters, Vol.3, No.1, pp.137-140, 2004年6月.
  9. K. Yokota, T. Kunishima, A. Matono, and B. Liu. Management of Heterogeneous Documents. Nontraditional Database Systems (ed. Y. Kambayashi et. al), pp. 146-165, CRC Press, Aug. 2002.
  10. Kazumasa Yokota, Takeo Kunishima, and Bojiang Liu. Semantic Extensions of XML for Advanced Applications. Australian Computer Science Communications, Volume 23, Number 6 (Proc. Workshop on Information Technology for Vietual Enterprises (ITVE 2001)), pp.49-57, Jan. 2001. (DOI: 10.1145/545617.545626)
  11. Takeo Kunishima, Kazumasa Yokota, Bojiang Liu, and Tadaaki Miyake.
    Towards Integrated Management of Heterogeneous Documents. Int. Conf. Cooperative Database Systems for Advanced Applications (CODAS’99), Wollongong, Australia, Mar. 1999. (Cooperative Databases and Applications ‘99, pp.39-51, Springer, Sep., 1999)
  12. 國島丈生, 横田一正. Workflow Base: データベース技術に基づくワークフローモデル. 情報処理学会論文誌, Vol. 39, No. 11, pp.3122-3130, 1998年11月.
  13. Takeo Kunishima, Resource Constraints on Workflow Databases, Advanced Database Systems for Integration of Media and User Environments ‘98, pp. 293-298, World Scientific, Apr. 1998.
  14. Takeo Kunishima and Kazumasa Yokota. An Agent-Based Coordination Model on Workflow Databases. In Proceedings of 4th International Conference on Object-Oriented Information Systems (OOIS’97), pp.361-371, Springer, Brisbane Queensland Australia, Nov. 1997.
  15. Kazumasa Yokota, Yutaka Banjou, Takashi Kuroda, and Takeo Kunishima. Extensions of Query Processing Facitilies in Mediator Systems. Proceedings of International Workshop on Knowledge Representation Meets Databases (KRDB’97), Athene, pp.17.1-17.8, Aug. 1997.
  16. Takeo Kunishima and Kazumasa Yokota. Flexible Workflow Frameworks for Supporting Collaborative Work. In Proceedings of International Symposium on Cooperative Database Systems for Advanced Applications (CODAS’96), Kyoto, pp. 412-419, Dec. 1996. (Cooperative Databases for Advanced Applications, eds. by Y. Kambayashi and K. Yokota, pp.412-419, World Scientific, June, 1997.)
  17. Yahiko Kambayashi, Qiming Chen and Takeo Kunishima. Coordination Manager: A Mechanism to Support Cooperative Work on Database Systems. Proc. 2nd Far-East Workshop on Future Database Systems, Kyoto, pp.176-183, Apr. 1992.
  18. 成瀬正, 斎藤隆文, 國島丈生. n球包含問題の近似解法. 電子情報通信学会論文誌 Vol. J73-DII, No.10, pp.1792-1795, 1990年10月.

技術報告(第1著者分)

  1. 國島丈生. 情報技術による介護・看護支援プロジェクト. Webとデータベースに関するフォーラム (WebDB Forum 2010), I2, 早稲田大学, 2010年11月11日. (ポスター発表)
  2. 国島丈生, 横田一正, 山根知子. 文学作品成立論のためのデータベース構築に向けて - 坪田譲治作品による試み -. 情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) 2007-DBS-143 (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 107(131)), pp.85-89, 仙台・秋保温泉, 2007年7月2日.
  3. 国島丈生, 貴志聰一郎, 三戸健二, 室山恵美, 横田一正. 意味的拡張XMLの処理系の実装と考察. 電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 101(110), pp.105-112, 奈良先端科学技術大学院大学, 2001年6月5日.
  4. 國島丈生, 鈴木美沙, 宮川由香, 横田一正. 構造化文書の設計の異種性解消のための「文書群」の導入と検索機能の実現. 情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) 2000-DBS-121 (情報処理学会研究報告情報学基礎(FI) 2000-FI-058), pp.137-144, お茶の水女子大学, 2000年5月25日.
  5. 國島丈生, 横田一正, 白木善隆, 劉渤江. XML リンク機能による異種文書の統合方式. 情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) 1998-DBS-117 (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 98(560)), pp.39-45, 南紀白浜・白浜山荘, 1999年1月22日.
  6. 国島丈生. ワークフローモデルWorkFlow Baseに基づく分散DTP支援環境の構想. 情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) 1998-DBS-116, pp.257-264, 福井・芦原温泉, 1998年7月8日.
  7. 國島丈生. ワークフローモデルWorkflow Baseにおけるデータベース質問言語とエージェント協調アーキテクチャ. 文部省科学研究費重点領域研究「高度データベース」1997年度研究成果報告会, pp. 117-125, 1998年1月.
  8. 国島丈生, ワークフローモデル Workflow Base における演算子群, 文部省科学研究費重点領域研究「高度データベース」重点ワークショップ 論文集, 東京大学工学部, pp.22-29, 1997年6月4日〜5日.
  9. 国島丈生, ワークフロー管理システムとデータベース技術の融合, 文部省科学研究費重点領域研究「高度データベース」公開シンポジウム論文集, 東京・ホテルフロラシオン青山, 1997年1月30日.
  10. 国島丈生, 上林弥彦. ワークフロー管理システムWorkFlowBaseにおけるワークフローデータモデル. 情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) 1995-DBS-104, pp.319-326, 1995年7月18日.
  11. 國島丈生, 松本忍, 荻野博幸, 平石裕実, 矢島脩三, マルチスクリーングラフィクスMCMSシステムを用いた論理回路設計支援. 情報処理学会「グラフィクスとCAD」シンポジウム論文集, pp.227-236, 機械振興会館, 1989年11月.

技術報告(共著)

  1. 高渕健太, 岩橋直人, 國島丈生. 動画像情報と音声情報のシーケンス変換学習に基づく言語獲得. 情報処理学会研究報告自然言語処理(NL), 2016-NL-228(10), pp.1-4, ISSN 2188-8799, 岡山県立大学, 2016年7月22日.
  2. 定免睦昌, 國島丈生, 横田一正. ユーザタスク情報に基づくファイル関連管理手法. 情報処理学会研究報告デジタルドキュメント(DD) 2012-DD-84(1), pp.1-7, 京都大学, 2012年1月13日.
  3. 吉原優輔, 佐藤智美, 渡谷真以, 國島丈生, 横田一正. 足守プロジェクト: 仮想空間システムによる文化的景観のディジタル化. 情報処理学会研究報告デジタルドキュメント(DD), 2012-DD-84(6), pp.1-6, 京都大学, 2012年1月13日.
  4. 渡谷真以, 上田文太, 小宮山哲, 國島丈生, 横田一正. パノラマ仮想空間PasQにおける履歴共有機能の実現. 第3回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM2011), D9-5, 伊豆・ラフォーレ修善寺, 2011年3月1日.
  5. 定免睦昌, 國島丈生, 横田一正. 複数タスク環境におけるユーザ操作に基づくファイル間関連度の導出. 第2回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM2010), D1-3, 淡路・淡路夢舞台国際会議場, 2010年2月28日.
  6. 有安浩平, 池田絵里, 岡本辰夫, 國島丈生, 横田一正. 学習者に合わせたC言語演習穴埋め問題の自動生成. 第1回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM2009), D9-5, 掛川・ヤマハリゾートつま恋, 2009年3月10日.
  7. 結城敬介, 岡本辰夫, 國島丈生, 横田一正. C言語学習のためのuラーニング環境の提案. 第1回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM2009), D9-4, 掛川・ヤマハリゾートつま恋, 2009年3月10日.
  8. 小宮山哲, 国島丈生, 横田一正. コンテンツ演出のためのシナリオ記述言語.情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) 2007-DBS-143 (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 107(131)), pp.157-162, 仙台・秋保温泉, 2007年7月2日.
  9. 岸本健太郎, 池田隼, 國島丈生, 横田一正. パノラマ仮想空間によるディジタルミュージアムの構築. 情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) 2007-DBS-143 (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 107(131)), pp.235-240, 仙台・秋保温泉, 2007年7月3日.
  10. 桑原理, 國島丈生, 横田一正. 所蔵品検索システムに基づいたディジタルミュージアム. 情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 107(131)), pp.247-252, 仙台・秋保温泉, 2007年7月3日.
  11. 池田隼, 國島丈生, 横田一正, パノラマ画像による仮想3D空間基盤の構築. 電子情報通信学会第18回データ工学ワークショップ論文集, ISSN1347-4413, B7-4, 広島・広島プリンスホテル, 2007年3月2日.
  12. 田村晃一, 池田隼, 國島丈生, 横田一正. パノラマ画像の4次元配置による仮想空間の拡張. 電子情報通信学会第18回データ工学ワークショップ論文集, ISSN1347-4413, B7-5, 広島・広島プリンスホテル, 2007年3月2日.
  13. 桑原理, 鷲見京子, 國島丈生, 横田一正. 利用者指向ディジタルミュージアムの大規模実証実験と考察. 電子情報通信学会第18回データ工学ワークショップ論文集, ISSN1347-4413, B7-6, 広島・広島プリンスホテル, 2007年3月2日.
  14. 小西裕, 大谷英司, 劉渤江, 國島丈生, 横田一正. 教材作成支援のための教材部品共有システムの提案. 電子情報通信学会第18回データ工学ワークショップ論文集, ISSN1347-4413, C7-8, 広島・広島プリンスホテル, 2007年3月2日.
  15. 小西裕, 延原哲也, 劉渤江, 国島丈生, 横田一正. eラーニングにおける学習シーケンシングの妥当性検証. 情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) 2006-DBS-140, pp.15-20 (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 106(148), pp.13-18), 新潟・月岡温泉, 2006年7月12日.
  16. 西輝之, 横田一正, 国島丈生, 劉渤江, 延原哲也. 適応型e-ラーニングに必要な診断的テスト機構. 情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) 2006-DBS-140, pp.21-26 (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 106(148), pp.19-24), 新潟・月岡温泉, 2006年7月12日.
  17. 池田隼, 難波公一郎, 粟田智子, 国島丈生, 横田一正. パノラマ画像を用いた仮想空間の構築. 電子情報通信学会第17回データ工学ワークショップ論文集, ISSN1347-4413, 4B-i12, 沖縄コンベンションセンター, 2006年3月2日.
  18. 庄司成臣, 小山嘉紀, 延原哲也, 劉渤江, 國島丈生, 横田一正. eラーニングのための教材流通アーキテクチャの提案. 電子情報通信学会第16回データ工学ワークショップ論文集, ISSN1347-4413, 2B-o3, 佐世保・九十九島観光ホテル, 2005年3月1日.
  19. 澤田梢, 松原幸平, 辻圭一, 国島丈生, 横田一正. 制約を用いたディジタルミュージアムのコンテンツ自動配置. 電子情報通信学会第16回データ工学ワークショップ論文集, ISSN1347-4413, 1D-d4, 佐世保・九十九島観光ホテル, 2005年3月1日.
  20. 江本守, 石崎勝俊, 大河内久貴, 国島丈生, 横田一正. 利用者指向ディジタルミュージアムの共有化とモジュール化. 電子情報通信学会第15回データ工学ワークショップ論文集, ISSN1347-4413, I-8-2, 伊勢志摩ロイヤルホテル, 2004年3月5日.
  21. 荒木学, 江本守, 国島丈生, 横田一正. インターネット上の異種メッセージの統合. 電子情報通信学会第15回データ工学ワークショップ論文集, ISSN1347-4413, I-5-3, 伊勢志摩ロイヤルホテル, 2004年3月5日.
  22. 野田英志, 国島丈生, 横田一正. ディジタルミュージアムにおける自動案内のための機能と実現方法の提案. 情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) 2003-DBS-131, pp.359-366 (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 103(191), pp.133-138), 網走・網走湖畔温泉, 2003年7月16日.
  23. 石崎勝俊, 細田昌明, 西田悟, 江本守, 国島丈生, 横田一正. 利用者志向ディジタルミュージアムの実現. 情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) 2003-DBS-131, pp.113-120 (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 103(190), pp.85-90), 網走・網走湖畔温泉, 2003年7月16日.
  24. 細田昌明, 那須正裕, 野田英志, 松原幸平, 国島丈生, 横田一正. 論理構造をもつマルチメディア情報の利用者提示の実現. 電子情報通信学会第14回データ工学ワークショップ論文集, 8-P-8, 加賀観光ホテル, 2003年3月5日.
  25. 岡本辰夫, 國島丈生, 横田一正. XML操作スクリプト言語xTricsの提案. 情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) 2002-DBS-128, pp.217-224 (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 102(208), pp.73-78), 日光国立公園・鬼怒川温泉, 2002年7月18日.
  26. 江本守, 荒木雄太, 大河内久貴, 大淵滋樹, 那須正裕, 松原幸平, 横田一正, 国島丈生. XMLを基にしたシラバス管理システムの実現. 情報処理学会研究報告データベースシステム(DBS) 2002-DBS-128, pp.123-130 (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 102(208), pp.1-6), 日光国立公園・鬼怒川温泉, 2002年7月18日.
  27. 岡本辰夫, 吉田奈美子, 國島丈生, 横田一正. XML操作スクリプト言語による個人化手法の提案. 電子情報通信学会第13回データ工学ワークショップ論文集, A6-3, 倉敷国際ホテル, 2002年3月6日.
  28. 的野晃整, 野宮一生, 板谷昌洋, 国島丈生, 横田一正. 意味的に拡張したXMLとその応用のためのデータベースエンジンの実現. 電子情報通信学会第13回データ工学ワークショップ論文集, A5-2, 倉敷国際ホテル, 2002年3月6日.
  29. 藤野猛士, 石崎勝俊, 谷本奈緒美, 細田昌明, 國島丈生, 横田一正. ユーザ適応型マルチメディア情報提示システムの実現. 電子情報通信学会第13回データ工学ワークショップ論文集, B4-7, 倉敷国際ホテル, 2002年3月5日.
  30. 岡本辰夫, 劉渤江, 國島丈生, 横田一正. マップ生成機能をもつデジタルテーマパークの実現. 情報処理学会研究報告データベースシステム (DBS) 2001-DBS-125, pp.153-160 (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 101(193), pp.151-158), 函館・湯の川温泉, 2001年7月17日.
  31. 的野晃整, 板谷昌洋, 横田一正, 國島丈生, 劉勃江. データベース概念を組み込んだXMLのための問合せ言語. 電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 101(110), pp.97-104, 奈良先端科学技術大学院大学, 2001年6月5日.
  32. 横田一正, 國島丈生, 劉渤江. 異種文書管理のための問合せ機構の考察. 情報処理学会研究報告データベースシステム (DBS) 2000-DBS-122, pp.145-152 (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 100(227), pp.1-8), 花巻温泉, 2000年7月26日.
  33. 杉本健二, 緒方啓孝, 的野晃整, 平野尚孝, 横田一正, 國島丈生. 対話的マルチメディア情報提示システム実現のための QUIK の拡張. 情報処理学会研究報告データベースシステム (DBS) 2000-DBS-121 (情報処理学会研究報告情報学基礎(FI) 2000-FI-058), pp.153-160, お茶の水女子大学, 2000年5月25日.
  34. 藤野猛士, 野宮一生, 横田一正, 國島丈生, 三宅忠明. 構造化文書に基づいた対話的戯曲提示システムの実現. 情報処理学会研究報告データベースシステム (DBS) 2000-DBS-121 (情報処理学会研究報告情報学基礎(FI) 2000-FI-058), pp.145-152, お茶の水女子大学, 2000年5月25日.
  35. 横田一正, 三宅忠明, 國島丈生, 劉渤江, 田槙明子. 文学データベースのための文書の構造化と意味管理. 人文系データベース協議会第5回公開シンポジウム「人文科学とデータベース」, pp.47-58, 関西大学, 1999年12月18日.
  36. 三宅忠明, 横田一正, 國島丈生, 田槙明子. ケルトの悲恋ロマンス「デァドラ」における資料の言語分析. 人文科学とコンピュータ1999シンポジウム, pp.103-104, 国立民族学博物館, 1999年9月17日.
  37. 劉渤江, 横田一正, 國島丈生, 三宅忠明. 異種文書の統合のための意味とリンクの管理機構. 電子情報通信学会第10回データ工学ワークショップ, 5B-2, 指宿市民会館, 1999年3月6日.
  38. 横田一正, 萬上裕, 黒田崇, 國島丈生. QUIKメディエータにおけるオブジェクト再考. 情報処理学会研究報告データベースシステム (DBS) 1997-DBS-113, pp.323-328 (電子情報通信学会技術研究報告 DE, データ工学 97(162), pp.49-54), 札幌・ロイトン札幌, 1997年7月14日.
  39. Kazumasa Yokota, Takeo Kunishima, and Hideyuki Nakanishi, Hypothetical Query Processing for Workflow Management. Proceedings of the Seminar on Logical Databases and the Meaning of Change, Dagstuhl, pp. 44-49, Sept. 1996. UPMAIL Technical Reports, No. 129, Uppsala University.
  40. 植村俊亮, 安達淳, 有川正俊, 清木康, 下條真司, 加藤俊一, 小島功, 最所圭三, 國島丈生. 「マルチメディア情報ベース技術の研究」が目指すもの. 情報処理学会研究報告データベースシステム (DBS) 1995-DBS-106, pp.157-164, 1996年1月24日.
  41. 大本英徹, 田中克己, 布川博士, 国島丈生, 吉川正俊, 増永良文. 協同電子出版の実験 ― データベースワークブックを例にして ―. 情報処理学会研究報告データベースシステム (DBS) 1994-DBS-099, pp.121-128, 沖縄, 1994年7月20日.
  42. 成瀬正, 國島丈生, 斎藤隆文, Bounding Volume の構成法に関する考察. 電子情報通信学会「パターン認識と理解」研究会 PRU89-65, 89(240), pp.53-60, 1989年10月20日.

口頭発表

  1. 石田卓也, 山本一馬, 岩橋直人, Ye Kyaw Thu, 中村友昭, 長井隆行, 國島丈生. 雑談を通した物体と単語の学習, 2017年度人工知能学会全国大会(第31回), 3B2-4in1, ウインクあいち(名古屋市), 2017年5月25日.
  2. 深井海星, 武井豪介, 高渕健太, 岩橋直人, Ye Kyaw Thu, 國島丈生. LRCNによる参照点に依存した動作の認識, 2017年度人工知能学会全国大会(第31回), 4D2-OS-37d-2in2, ウインクあいち(名古屋市), 2017年5月26日.
  3. 山本一馬, 石田卓也, 岩橋直人, Ye Kyaw Thu, 國島丈生. 人とロボットによる雑談と眼前の物体に記号接地している発話の検出法. HAIシンポジウム2016, P-61, 東京大学, 2016年12月3〜4日.
  4. 高渕健太, 坂本伸次, 植田紗也加, 岩橋直人, 國島丈生. シーケンス変換モデルに基づくロボットによる言語獲得. 2016年度人工知能学会全国大会(第30回), 1O2-1, 北九州国際会議場, 2016年6月6日.
  5. 吉川敦史, 岩橋直人, 船越孝太郎, 國島丈生. 線形SVMによる識別器要素モデルの結合係数の最適化. 2016年電子情報通信学会総合大会, D-20-3, 九州大学, 2016年3月15日.
  6. 牧野知也, 岩橋直人, 國島丈生, 中村友昭, ⻑井隆行. 強化学習と期待効用最大化と階層ディリクレ過程に基づくロボットによる最適支援行動選択と場所の分節化. HAIシンポジウム2015, G-13, pp.80-85, ISSN 1882-5346, 東京大学, 2015年12月5日〜6日.
  7. 牧野知也, 岩橋直人, 国島丈生. 強化学習と期待効用最大化に基づくロボットによる人間の行動予測と最適支援行動選択. 第17回IEEE広島学生シンポジウム(HISS2015), B-70, pp.501-505, 岡山大学, 2015年11月21日〜22日. (HISS優秀論文賞)
  8. 坂本伸次, 植田紗也佳, 岩橋直人, 国島丈生. 統計的機械翻訳技術に基づくロボットの言語獲得. 第17回IEEE広島学生シンポジウム(HISS2015), A-69, pp.240-243, 岡山大学, 2015年11月21日〜22日.
  9. 吉川敦史, 岩橋直人, 高渕健太, 中村友昭, 長井隆行, 船越幸太郎, 國島丈生. SVMを用いた複数識別器出力の線形結合係数の最適化. 第17回IEEE広島学生シンポジウム(HISS2015), A-60, pp.204-208, 岡山大学, 2015年11月21日〜22日.
  10. 植田紗也佳, 岩橋直人, 國島丈生. ロボットによる実世界情報を用いた付属語の獲得. 2015年度人工知能学会全国大会(第26回), 2D3-OS-12b-3, 公立はこだて未来大学, 2015年5月31日.
  11. 石田卓也, 高渕健太, 秋山俊介, 岩橋直人, 國島丈生, 中村友昭, 長井隆行, 船越孝太郎, 中野幹生. ロボットの行動命令発話理解における不足情報の処理. 情報処理学会第77回全国大会講演論文集, pp.2.139-2.140, 京都大学吉田キャンパス, 2015年3月17日.
  12. 植田紗也佳, 岩橋直人, 國島丈生. ロボットによる動画像から抽出した深層格情報を用いた言語獲得. 2015年電子情報通信学会総合大会 ISS特別企画「学生ポスターセッション」, ISS-SP-205, 立命館大学びわこ・くさつキャンパス, 2015年3月12日.
  13. 高渕健太, 秋山俊介, 石田卓也, 岩橋直人, 國島丈生, 中村友昭, 長井隆行, 船越孝太郎, 中野幹生. 環境情報を用いたロボットの言語理解. 2015年電子情報通信学会総合大会 ISS特別企画「学生ポスターセッション」, ISS-SP-59, 立命館大学びわこ・くさつキャンパス, 2015年3月10日.
  14. 植田紗也佳, 岩橋直人, 國島丈生, 中村友昭, 長井隆行. ロボットによる言語獲得のための教師なし単語分割. 計測自動制御学会 システム・情報部門 学術講演会 2014 (SSI2014), SS3-3, 岡山大学, 2014年11月21日〜23日.
  15. 植田紗也佳, 岩橋直人, 國島丈生. 統計的モデル選択に基づいた教師なし単語分割. 第16回IEEE広島学生シンポジウム(HISS2014), B-73, 広島市立大学, 2014年11月15日〜16日. (HISS優秀論文賞)
  16. 門田理恵, 國島丈生, 岩橋直人. 摂取食材と余剰食材を考慮したレシピ推薦手法の提案. 第16回IEEE広島学生シンポジウム(HISS2014), A-66, 広島市立大学, 2014年11月15日〜16日. (HISS優秀論文賞)
  17. 松場亮太郎, 國島丈生, 岩橋直人. パノラマ仮想空間PasQの方位推定手法におけるRANSAC反復回数の評価. 第16回IEEE広島学生シンポジウム(HISS2014), B-46, 広島市立大学, 2014年11月15日〜16日.
  18. 松場亮太郎, 國島丈生, 岩橋直人. パノラマ仮想空間PasQにおけるRANSACを用いた方位推定手法の評価. 平成26年度(第65回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 26-5, 福山大学, 2014年10月25日.
  19. 和泉良, 國島丈生, 横田一正. 総社市向け避難補助アプリケーションの開発. 平成25年度(第64回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, pp.335-336, 岡山大学, 2013年10月19日.
  20. 松場亮太郎, 國島丈生, 横田一正. パノラマ仮想空間構築のためのRANSACを用いた方位推定方法. 情報科学技術フォーラム講演論文集 12(2), pp.135-136, 鳥取大学鳥取キャンパス, 2013年8月20日.
  21. 横田一正, 國島丈生, 安良田晃一. PasQを用いたフロア案内システムの実現. 第14回IEEE広島学生シンポジウム, A-68, pp.211-213, 岡山県立大学, 2012年11月17日.
  22. 定免睦昌, 國島丈生, 横田一正. タスク間の共通ファイルを想定したタスク抽出手法とその評価. 第13回IEEE広島支部学生シンポジウム (HISS 2011), pp.353-354, 広島大学, 2011年11月12日.
  23. 定免睦昌, 國島丈生, 横田一正. ファイル挿入操作を考慮したタスク抽出手法の提案とその評価. 平成23年度(第62回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, No.26-29, pp.53-54, 広島工業大学, 2011年10月22日.
  24. 定免睦昌, 國島丈生, 横田一正. ファイル間関連度を用いた共有ファイル発見手法. 平成22年度(第61回)電気・情報関連学会連合大会講演論文集, pp.382-383, 岡山県立大学, 2010年10月23日.
  25. 最相一真, 國島丈生, 横田一正. 多種コンテンツ提示システムの実現. 平成21年度(第60回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, No.26-38, 広島市立大学, 2009年10月17日.
  26. 崔景娜, 国島丈生, 横田一正. メディエーションに基づくREST型Webサービスの統合手法に関する考察. 平成20年度(第59回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, No.25-8, 鳥取大学, 2008年10月25日.
  27. 池田隼, 國島丈生, 横田一正. 画像処理を用いたパノラマ画像の位置・方位推定. 平成19年度(第58回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, No.25-9, 広島大学, 2007年10月20日.
  28. 納所和正, 國島丈生, 横田一正. 利用者指向ディジタルミュージアムD-Cubisの機能統合についての提案. 平成18年度(第57回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, pp.259-260, 岡山理科大学, 2006年10月21日.
  29. 辻圭一, 國島丈生, 横田一正. ディジタルミュージアムにおけるコンテンツ演出のための記述言語の拡張. 平成18年度(第57回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, pp.261-262, 岡山理科大学, 2006年10月21日.
  30. 小坂年輝, 國島丈生, 横田一正. XML文書構造制約間の矛盾検出に関する考察. 平成18年度(第57回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, pp.263-264, 岡山理科大学, 2006年10月21日.
  31. 栗栖惇, 四角隆二, 國島丈生, 横田一正. 大量の美術館所蔵品の仮想空間への提示方式. 平成18年度(第57回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, pp.265-266, 岡山理科大学, 2006年10月21日.
  32. 難波佐代, 国島丈生, 横田一正, 山根知子, 劉渤江. 近代文学での校異研究支援機能に関する考察. 平成18年度(第57回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, pp.267-268, 岡山理科大学, 2006年10月21日.
  33. 松原幸平, 國島丈生, 横田一正. ディジタルミュージアムのコンテンツ自動配置へのアプローチ. 平成16年度(第55回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 山口大学, 2004年10月16日.
  34. 北野正和, 国島丈生, 横田一正, 魚の名称を表現するオントロジー. 平成15年度(第54回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 広島国際学院大学, 2003年10月18日.
  35. 西田悟, 細田昌明, 松原幸平, 国島丈生. デジタルミュージアムのオーサリングにおける更新機能の考察. 平成15年度(第54回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 広島国際学院大学, 2003年10月18日.
  36. 三戸健二, 國島丈生, 横田一正. XMLに対する簡易スタイル付け手法の提案. 平成14年度(第53回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 島根大学, 2002年10月19日.
  37. 岡本愛子, 赤木絵里, 國島丈生, 横田一正. マルチメディアコンテンツの柔軟なモデリング方式の考察. 第2回IEEE広島支部学生シンポジウム, 広島・広島市立基町高等学校, 2001年1月13日.
  38. 室山恵美, 國島丈生, 横田一正, 劉渤江. XMLへの条件付きエレメントの導入. 平成12年度(第51回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 岡山大学, 2000年10月21日.
  39. 的野晃整, 練苧宣行, 國島丈生, 横田一正. マルチメディア情報を制御するQUIKのメディア管理. 平成12年度(第51回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 岡山大学, 2000年10月21日.
  40. 練苧宣行, 的野晃整, 横田一正, 國島丈生. マルチメディア情報制御言語の実現. 情報処理学会第61回全国大会講演論文集, pp.3.125-3.126, 愛媛大学城北キャンパス, 2000年10月3日.
  41. 岡本辰夫, 劉渤江, 國島丈生, 横田一正. 仮想テーマパークにおけるコースのモデリング. 平成11年度(第50回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, pp.336-337, 広島市立大学, 1999年10月23日.
  42. 緒方啓孝, 野宮一生, 國島丈生, 横田一正. QUIK による戯曲の視覚化. 平成11年度(第50回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, pp.339-340, 広島市立大学, 1999年10月23日.
  43. 白木善隆, 本行弘明, 田槙明子, 國島丈生, 横田一正. 異種文書データの統合管理システムの構想. 平成10年度(第49回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, pp.111-112, 岡山県立大学, 1998年10月24日.
  44. 田槙明子, 本行弘明, 白木善隆, 國島丈生, 横田一正. 文学データベースのための索引・検索機能の拡張. 平成10年度(第49回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, pp.113-114, 岡山県立大学, 1998年10月24日.
  45. 練苧宣行, 杉原守, 國島丈生, 横田一正. オントロジーによるQUIKオブジェクトの管理. 平成10年度(第49回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, pp.175-176, 岡山県立大学, 1998年10月24日.
  46. 杉本健二, 横川賢, 緒方啓孝, 國島丈生, 横田一正. QUIK システムにおける分散探索の制御. 平成10年度(第49回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, pp.177-178, 岡山県立大学, 1998年10月24日.
  47. 杉原守, 練苧宣行, 國島丈生, 横田一正. QUIKプログラムの開発環境. 平成10年度(第49回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, pp.179-180, 岡山県立大学, 1998年10月24日.
  48. 横川賢, 緒方啓孝, 杉本健二, 國島丈生, 横田一正. QUIKシステムにおける問合せ処理の制御. 平成10年度(第49回)電気・情報関連学会中国支部連合大会講演論文集, pp.181-182, 岡山県立大学, 1998年10月24日.
  49. 緒方啓孝, 杉本健二, 横川賢, 國島丈生, 横田一正. メディエータシステムの外部解消系の実現. 情報処理学会第57回全国大会講演論文集, pp.3.101-3.102, 名古屋大学工学部, 1998年10月5日.
  50. 本行弘明, 田槙明子, 白木善隆, 國島丈生, 横田一正. 文学データベースのためのプロトタイプシステムの実装. 情報処理学会第57回全国大会講演論文集, pp.3.203-3.204, 名古屋大学工学部, 1998年10月5日.
  51. 国島丈生, 横田一正. ワークフローモデルWorkflow Baseにおけるワークフロー質問言語. 情報処理学会第55回全国大会講演論文集, pp.4.177-4.178, 福岡工業大学, 1997年9月24日.
  52. 国島丈生, 上林弥彦. 開放型ワークフロー管理システムに関する考察. 情報処理学会第51回全国大会講演論文集, pp.6.179-6.180, 富山大学, 1995年9月20日.
  53. 瀬川典久, 樋地正浩, 国島丈生, 渡邉勝正. 動的なコミュニケーションの枠組みの記述. 情報処理学会第51回全国大会講演論文集, pp.6.187-6.188, 富山大学, 1995年9月20日.
  54. 国島丈生, 上林弥彦. ワークフロー管理システムWorkFlowBaseのプロトタイプの実現と評価. 情報処理学会第50回全国大会講演論文集, pp.6.183-6.184, 青山学院大学, 1995年3月15日.
  55. 国島丈生, 上林弥彦. ワークフローモデルにおけるビュー機能. 情報処理学会第49回全国大会講演論文集, pp.6.247-6.248, 北海道大学教養部, 1994年9月20日.
  56. 国島丈生, 上林弥彦. 活動オブジェクトに基づく作業フローモデルの実行手続き. 情報処理学会第48回全国大会講演論文集, pp.6.241-6.242, 東京理科大学, 1994年3月7日.
  57. 国島丈生, 上林弥彦. 集約階層をなす協調作業上における作業間の属性の継承. 情報処理学会第47回全国大会講演論文集, pp.6.283-6.284, 鳥取大学, 1993年9月27日.
  58. 国島丈生, 島田智明, 上林弥彦. Virtual Office における一般化トリガの実現とその応用. 情報処理学会第46回全国大会講演論文集, pp.6.247-6.248, 工学院大学, 1993年3月1日.
  59. 国島丈生, 上林弥彦. 協調活動の動的有限オートマトンによる記述手法. 情報処理学会第46回全国大会講演論文集, pp.6.249-6.250, 工学院大学, 1993年3月1日.
  60. 国島丈生, 上林彌彦. データベースを用いた協同作業支援機構におけるスケジュール管理. 情報処理学会第45回全国大会講演論文集, pp.6.281-6.282, 徳島大学教養部, 1992年9月28日.
  61. 國島丈生, 古川哲也, 上林彌彦. オブジェクト指向データベースの会話的設計支援方式. 情報処理学会第44回全国大会講演論文集, pp.4.169-4.170, 明治大学理工学部, 1992年2月24日.
  62. 国島丈生, 石垣博康, 上林弥彦. Virtual Officeにおける仮想オフィス間の通信機能. 情報処理学会第44回全国大会講演論文集, pp.6.285-6.286, 明治大学理工学部, 1992年2月24日.
  63. 國島丈生, 上林彌彦, 論理型言語HILOG-RのCADデータベースへの応用. 情報処理学会第43回全国大会講演論文集, pp.4.158-4.159, 名古屋大学, 1991年10月19〜22日.

外部資金獲得状況

科学研究費

その他の競争的資金

学内競争的資金

  • 岡山県立大学特別研究費「拡張XMLへの論理型問合せ手法・言語に関する研究」(2005年度、研究分担者、1,400千円)
  • 岡山県立大学独創的研究助成費「REST型Webサービス統合アプリケーション生成手法の実証実験」(2009年度、研究代表者、1,000千円)
  • 岡山県立大学独創的研究助成費「情報技術による介護・看護支援に関する研究」(2009年度、研究分担者、1,000千円)
  • 岡山県立大学地域貢献特別研究費「文化的景観の仮想3D空間の情報発信に関する研究」(2009年度、研究分担者、1,700千円)
  • 岡山県立大学独創的研究助成費「情報技術による介護・看護支援に関する研究」(2010年度、研究分担者、1,500千円)
  • 岡山県立大学最先端研究助成費「介護・看護支援のための適応型情報共有システムの構築」(2011年度、研究分担者、1,440千円)
  • 岡山県立大学地域貢献特別研究費「仮想3D空間による地域の文化的景観の情報発信の研究」(2011年度、研究分担者、1,000千円)
  • 岡山県立大学地域貢献特別研究費「足守プロジェクト:足守地区の文化的景観と足守藩の文化財のディジタル化」(2012年度、研究分担者、1,000千円)
  • 岡山県立大学独創的研究助成費「スマートフォンを用いたパノラマ仮想空間構築・提示に関する研究」(2014年度、研究代表者、160千円)
  • 岡山県立大学独創的研究助成費「ソーシャル・コーディング・ネットワーキング・サービスの分析手法の開発」(2016年度、研究代表者、408千円)

団体・民間企業との共同研究・受託研究

  • 研究集会の動画配信に関する実証実験(2009年度、日本データベース学会受託研究、200千円、研究代表者)
  • 研究集会の動画配信に関する実証実験(2011年度、日本データベース学会受託研究、200千円、研究代表者)
  • 食物アレルギー表示対応をした飲食店検索サイトの構築及びメニュー表示アプリケーション開発のための研究(2014年度、株式会社オーユーシステムとの共同研究、500千円、研究代表者)